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梅干し作り

日曜日担当の渡辺です。

社命により梅干しを漬けております。

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漬け始めて1週間、梅酢が上がって来たので、赤しそを投入しました。
次の作業は梅雨明けに土用干しですかね。

最後までカビずに漬かるでしょうか。

7回目の更新で(Pマーク編)

日曜日の渡辺です。

お客様から預かっている個人情報を適切に管理運用するために、取得しているプライバシーマーク。
そのマークをお気づきの方もいるかもしれません。

その更新が7回目を無事終えたところ、表彰状が届きました。
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私個人情報取扱責任者をしており、2年に一度の現地審査で今度を何を指摘されるかと、
ヒヤヒヤしております。

今回も無事終えることが出来て一安心です。

大山鳴動して鼠一匹(プルーフ硬貨の巻)

日曜日担当の渡辺です。
結論
「大山鳴動して鼠一匹」ニセ硬貨かと思ったら、プレミアム硬貨でした。

お客様から頂いたお金の中に、やたらとピカピカ光っている100円硬貨がありました。とても精巧にできているが、一般の硬貨に比べて明らかに光すぎで、なんだか模様の凹凸が薄い様な気がする。
子供銀行のお金にしては、あまりに出来が良すぎるし、これニセ硬貨?……と思いました。以前聴導犬募金箱にも同じ様な光る50円硬貨があったので、これは交番に届けようと早速三本松連絡しました。
プルーフ硬貨 

するとわざわざ三本松交番から警察官の方が捜査に見えられて、ピカピカ硬貨を調べた頂けました。結果、これはコレクター用に特殊加工されたプルーフ硬貨という本物の硬貨であることが判明しました。
通常の硬貨と同じ様に利用できるが、プレミアム価格がつくのでほとんど利用・流通することはないらしです。通常は500円、100円、50円、10円、5円、1円の666円のセットで販売されるらしいです。発行数が少ない年度はかなりのプレミアム価格がつく場合もあるとのことでした。
忙しいなか馬込ゴルフガーデンまでご足労頂きました、池上警察署の警察官の皆様には大変ご迷惑をかけ失礼いたしました。
少し賢くなったことを嬉しく思う反面、ご足労頂きました警察官の皆様には大変申し訳ないと思う気持ちでいっぱいになりました。最後に「なにかおかしな事ありましたら、すぐに警察に連絡ください」と言って頂けたことが、何よりの慰めになりました。

トレンドを追う?時代錯誤でも貫く?

月曜日担当の伊藤です!

最近私は、あらゆるジャンルのトレンドをしっかり追うことが好きになってきました。
ファッションや音楽などにはトレンドがあり、トレンドを追うことで時代の空気感やなぜそういうものが流行しているのかなど色々なことを知る事ができると思ったからです。

今まで私は、時代性などには囚われず、時代錯誤だろうと自分のスタイルを貫くことの方が道理が通っていて、格好良いことだと思って、
流行の服なども一切着ずに、自分が良いと思うだけを着たりしていました。

しかし、"自己満足"と"こだわり"の差が分からなくなってきて、"自己満足"の方が強いのではないか、という気がしてきました。


トレンドというのは、時代が向かおうとしているもの、マジョリティが求めているニーズともとれます。

自分のスタイルに、"トレンド"という客観性を含むことで、真の"こだわり"になるのではないかと思ったんです。


なので、私はファッションや音楽など、トレンドを意識して着たり聴いたり作ったりすることで、ちゃんと時代の需要に合った存在でいれる、という自信に繋がりました。


ただ、"自分"というものが全くなく、流行にだけ左右される人間は薄っぺらくなってしまいます。

これもまた、バランスが大事なのでしょうね...!



今は、オーバーサイズの服や、パステルカラーが流行ってますね!薄ピンク、薄黄色、薄パープル、薄オレンジなど・・・
皆さんも、私服に取り入れてみてはいかがでしょうか?

イップスについて

火曜日担当の伊藤です!

皆さんは、イップスになったたことはありますでしょうか?
スポーツをやられている方は一度はなったことがある方が多いと思いますし、ゴルフはイップスになる方が特に多いスポーツだと思います。シャンクが止まらなくなったり、ショートパットが入らなくなったり。

※イップスとは、精神的な原因などによりスポーツの動作に支障をきたし、突然自分の思い通りのプレー(動き)や意識が出来なくなる症状のことです。

イップスに陥った時に大事なことは、身体の重心がぶれていたりうまく動きの均整がとれていない状態となってしまっているので、
「休む」ことだといいます。
そのままなんとか自力で治そうと練習すると、悪い動きの癖が身体に身に付いてしまい、余計治るのが遅くなり考え込み迷宮に入り込んでしまう恐れがあるためです。

イップスは、悪いことではなく、何か新しいことに気付かせてくれる前向きなサインであるともとれます。
イップス研究所の河野さんの記事によると、イップスは治るものではなく、"克服するもの"だといいます。
無理に治そうとすることは、今まで頑張って来た自分を否定することになってしまうので、そうではなく、
身体が何らかのサインを出しているので、練習を見直したり気分転換したりというヒントだと思って乗り越えることが大切だといいます。


私の場合は、頸部ジストニアに近い状態で、発声におけるイップスになりました。
特定の音階を出そうとすると、喉や胸が詰まってしまい少量の息しか出なくなり、声が裏返ってしまうものです。

意識すればするほど声が出なくなっていき、喉やお腹に必要以上に力が入って声帯以外の他の部分まで痛めてしまうので、
「無意識に声を出すとき」と同じ状態を作るために、あくびしている時と同じ自然な形で声を出す簡単な心がけを始めました。
その結果、少しずつリラックスして声が出せるようになりました。また、練習しすぎず、ほかのことでリラックスすることも大事でした。


もし、何かしらのイップスで悩んでいる方は、そのことから離れほかのリラックスできることで身体のバランスを整えて、
「無意識状態」で問題のプレーに取り組むことが解決の糸口になるかもしれません。


皆さんのイップスが克服されることを願っています!
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